徐々に机上の空論

Its all in my head. So I dive in my head, and try to keep on subscribing.

夜中の空腹感

寝る前に食べるのは一般には良くないことらしい。知らぬ存ぜぬ

空虚なスキマが埋まらないと睡眠のハードル上がってしまいますでしょ?

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カロメはフルーツ味が断然好き。飽きないようにメイプルを挟む。

 

ところで、軽い運動も血糖値を上げ空腹感が減ると聞く。真偽はともかく少しくらい運動してもバチは当たるまい。

そこで、奈々さんのgif動画みたいな体操(詳しくは上坂すみれのヤバい○○参照)を行いインスタントな懺悔とした。脚の節という節がパキャパキャと音を立てmoudameda.

 

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そうそう、空虚と言えばオランジーナの無色透明版飲みました。完成度は高いと思います。ただどこかうつろな味わいです

最近ですといろはす塩レモン味が好み。塩入ってるし。

 

夜はこんなに静かで穏やかなのに、誰だよ寝ろとか言うやつー

食生活を振り返るが見直しようがないから映画を振り返る

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映画の後はエネルギーの補充が必須だ。

キングアーサーと山田孝之3Dを鑑賞した直後だった。

肉とビールと山田孝之の存在感。

少しの影響を受けて電波になったかも知らん。f:id:sgr2100:20170628010238j:image f:id:sgr2100:20170628010353j:image

見よこの広告。まさに宇宙猫である。

日本語以外の方法でコンタクトを取ってくる山田孝之に、なすすべなく傾聴しどこか目が離せない。

電子ドラッグの類かも知らぬ。

最高。、

部屋が散らかる原因たち

最終的には自分のせい。

なぜなら部屋にあるものを持ってきたのは自分だから。自明すぎる。

 

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しょっぱな声優雑誌である。読みたい見たい売り上げに協力したい。

そこまてまは出来る。じゃあこの後雑誌たちはどうなれば良いのか…?

管理できないならいつかは別れなければならぬ。

 

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アクリルスタンドの台座。これいつ捨てたら良いの?もう捨てます。

毎度この悩みとぶつかるのでアクリルスタンドを買う時はもうちょっと考えるようにします。

 

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ダッフィーとジェラトーニフレーバーテキスト。捨てにくい!造りが細かいものをポイと捨てる勇気がない。こんなに綺麗に用意してくれてるのに…

せめて本体は愛でますからお許しを。

 

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カフスボタンが入っていた箱。しっかりした箱って捨てるのに躊躇しません?しませんかそうですか。まあ捨てるんですけど

 

実の所、捨てる行為にほとんど躊躇いはなく、さっさと終わってしまう。ただ、また何かで散らかしていく。

捨てるものの記録で購買活動を見直せたら良いのだが。はてさて

私のための栄養ドリンク

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定番「デカビタC」です。

カフェインレスの数少ない栄養ドリンク。

※追記: カフェイン入ってた。ざっくりナイアシンパントテン酸の間くらいの量。よくある市販の50mgよか少ないしカフェイン弱くて弱影響と思われ…そう思うことにする。

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タンパク質の吸収や目の疲労に効くとかなんとかのビタミンB群が1,2,6,12と一通り入ってます。

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個人の好みでローヤルゼリーが入ってると飲みやすくて好きです。

 

効くかは知らぬ、飲むと少し助かった気がする。

これ重要。

 

 

人との関わりって難しい

最近、自分の過干渉な部分に気づいた。

それまでは御節介だという程度の自覚だった。

しかし、よくよく思い返してみれば、私は人のやることや課題に率先して首を突っ込んだり声を掛けたり、そういうことをとてもしていた。

 

困っている人がいる、自分は解決できる、それだけで行動していた。しかしそれは間違いだ、親切ではない。むしろ自己満足、支配ですらある。

前者2つに加えて、その困っている人が助けを求めている、そして私に援助を求める。ここまで来ないと私に出番などないのだと。

そんなことに20年以上気づかなかったのだ。

 

自分の思う通りの解決をさせて自分が満足することが第1の要件であるのか、否。困っている人が悩むのも、相談する相手を選ぶのも、どう解決するのかしないのかさえ、その人の自由だ。その過程に呼ばれて初めて自分が助力できる隙間ができるんだ。相手のターンに手を入れるのは尊厳を軽んじているということだ。

 

仕事という協業の枠組みで、これが出来ていなかったことに驚いた。少なくとも、家庭教師バイトの時に問題解決に口を出すような愚かなことはしていなかったのに……。

 

私は私を蔑ろにして、他者を蔑ろにして、仕事のみを最優先にしたタスク殺戮マシーンとなっていたのだ。

今は仕事の辻斬りをしないようにしている。他人の仕事を手伝うというのは他人のペースを崩しうるのだと、知ったから。他人の仕事は、横から口や手を出すだけの人間には責任の取れないものだから。

これは、無視だろうか。不親切だろうか。問いながら、まずは沈黙を選択できる私を育てることにした。