徐々に机上の空論

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Kalafinaオススメ曲紹介

以前の記事のKalafina 約90minプレイリストの曲を軽く紹介。
改めて見返して思ったのは、
Kalafinaのみを聴いていたときに選んだために、
なんというか、定石をうったような曲が排された。
尖ったところのあるものが多い気がする。
なのでかなりコッテリとしたプレイリストやも。

sprinter〜闇の唄、Eden〜symphonia、
to the beginning〜胸の行方、の3セットあると思って
分けて聴いてもいいかと。

sprinter

少年のように一途な歌だと思います。

storia

不思議な世界と女性的な恋慕の行き来。

満天

fate zero二期の一部ED。
満天の星空と行く末の不安が煌めいた曲。

輝く空の静寂には

憂いとか遠さとかがにじんでいる。

adore

目立つ所に展開するワードが配置され疾走感が強い
でもどこか後ろ髪引かれるようなコーラス。

fantasia

妖しい導入。危うい方へと誘われそう。
そこから割と素直でドラマチックなサビに繋がる。

闇の唄

ラスボスの第二形態テーマソングだと思ってる。

Eden

小高い丘、清い空気、小鳥のさえずり、を形にしたような一品。

in your eyes

陽気で、晴れやかな歌。
かなり珍しい。

sandpiper

情熱的な夕暮れ。

星の謡

綺麗な字面とは裏腹に強い意志がある。

Magia

まどマギで有名な一曲。
黒魔術っぽい雰囲気。

symphonia

世界の終わりと始まり、みたいな荘厳さのある曲。

to the beginning

fate zero二期のOP。
zeroに合わせ、クライマックス感強し。

moonfesta〜ムーンフェスタ〜

みんなのうた
かなり明るい。そのせいで最初はちょっと不審に思った。

夏の林檎

かなり雰囲気のある曲。
青みがかった空気のようなセピア調のような。

oblivious

デビュー曲。
これなくしてKalafinaは語れないっす。

ARIA

今のHikaruならもっと巧く歌えるだろうなあ。

胸の行方

直球バラード。
生で聴いたら間違いなく泣くと思う。